HOME > データ入稿方法
| 使用OS | MAC OS9.2.2 OS10.2 |
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| 対応アプリケーション |
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以下の点にご注意ください。
DTP全般
- 最終の出力見本及び色見本の添付をお願いします。(特色の場合は、チップまたは印刷見本が必要です。)
- 出力データと配置ファイルは出来るだけ同一の階層で保存して最終のデータのみを保存して下さい。(まれにですが同名の画像ファイルを別々のフォルダーからリンクしている場合は当社で再リンクをとった際に置き換わる事があります。)
- 欧文フォントについては、当社に無い場合もありますので添付をお願いします。
Adobe Illustlator
- 特色での印刷を除いて画像に限らずカラー指定はCMYKでお願いします。
(RGB指定のオブジェクトではRIPの違いにより予想外の色調になる場合があります。) - リンク画像を含むEPS形式で保存される事をおすすめします。
- フォントについては出来る限りのアウトライン化をお願いします。
- スミ以外で意図的にオーバープリントの設定をする必要のある場合は、その旨指示をお願いします。
- 同様にスミベタ部分でオーバープリントを解除する場合もその旨指示をお願いします。
クォークエクスプレス
- バージョンの明記をお願いします。(3.X or 4.X)
- クォーク上の使用フォントについてはOCFかCIDかを明記して下さい。(特にモリサワフォント)
- 複雑な組版を行っている場合は、「XPress Preferences」の添付をお願いします。
フォトショップ
- 画像の解像度は原寸で350dpi以上でお願いします。
- 保存形式についてはCMYKのEPS及びTIFFで入稿して下さい。
- EPSの場合は、エンコーディング=JPEGでの入稿も可能です。
(但し最高画質での保存をお奨めします。)
| 当社環境 | OS(オペレーティングシステム) Windows 98SE,Windows 2000 |
|---|---|
| 対応アプリケーション |
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| フォント (TrueTypeフォント) |
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以下の点にご注意ください。
OS及び使用アプリケーションのバージョンを明記して下さい。
- 旧バージョンの設定が必ずしも新バージョンに継承されていない為、体裁が変わる場合があります。
(上記バージョン以前のデータについては、それぞれ 2000で対応する事になります。)
最終の出力見本を必ず添付して下さい。
- Windowsではプリンタドライバの仕様の違いによっても体裁の崩れが生ずる可能性があります。
(フォントを搭載したプリンターからの出力時にはプリンタフォントを使用せずWindows搭載のフォントから出力して下さい。)
色調の変化について
- Office系のアプリケーションは、基本的にカラースペースがRGBですので印刷用にCMYKに変換する際に画面上で鮮やかな色ほど色調が大きく変わります。(ほとんどの色がくすんだと感じられる様な色に変わります。)
ワードアート・透過度(半透明)の使用について
- どちらも出力は可能ですが、塗りつぶしの際に透過度(透明)に数値を入れると、最終的には不規則なパターンの埋込み画像として処理されますので画面の表示やプリンターでの出力結果とは微妙に異なるものになります。
(ワードアートでの影付き文字の影部分やパターンで塗られている部分も同様です。)
画像について
- RGBでの入稿が基本となりますが、テンプレートやクリップアートの画像データの大半は解像度が原寸で100dpi前後ですので印刷用のデータとしては不適当な場合があります。
WMF(ウィンドウズメタファイル)のデータについてはRGBである為に色調以外は問題有りません。
また、リンクする画像や他のアプリケーションで作成された表などは、元データも一緒に添付して下さい。
印刷に適する画像解像度は原寸で300~350dpi程度は必要です。
使用フォントについて
- Windows環境では、上記フォント以外のフォントについては、使用フォントを添付して下さい。
(CoreSepalationは処理を行ったマシン上のフォント環境でアウトラインデータに変換します。)
納期について
- Officeデータの場合は、印刷に適したデータに変換する過程で通常のDTPソフトに比べると不安定な要素が有りますので、データの確認の為に時間を頂く場合があります。
(完全データ同士であればDTPアプリケーションに対して約1.5倍から2倍程度) ご了承下さい。











